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2017年9月16日土曜日

ヤンゴンのシュエダゴンパヤー観光

今日はシュエダゴンパゴダ観光しかするつもりがない!というと大げさですが、それがメイン。
時間があったら市中心部にでて、街並み観光&コロニアルで素敵なホテルストランドでハイティーしたいなと思っています。

さて、シュエダゴンパゴダ。

ホテルの屋上からの眺めです。



ホテルを出ると、お花屋さんとか



鳥屋さんとか(買って「逃がしてあげるとよい」ということでここに詰め込まれてます。いつも思うんだけど捕まえてきてここにとりを詰め込んだ人は大丈夫なのか?)


参道入り口です。ここは東参道。


キラキラです。
ミヤンマーの寺院はどこもきれい。



参道にはお土産屋さんが並びます。


参道、広いです!
ここは東参道ね。東西南北、4方向参道があります。


参道の天井装飾、美しいです。


お寺に到着しました。

外国人は入場料を払いシールをもらいます。
このシールは1日間有効で、お寺にいる間はつけておいてねと言われます。

もらった地図と、るるぶのシュエダゴン・パゴダ攻略MAPをよーく読み合せてから、時計回りにまわります。


カクサンダ仏。


月曜日の神様。


子宝祈願の像。
赤ちゃん抱えています。
カップルがかわるがわるお参りに来ていました。


菩提樹の木。





やあ!って。





翡翠仏
ヒスイでできています。
ガラスに入っているから写真だとなんだかわからないね。





そしてまた菩提樹。(何本か植えられています。)



学生運動の記念碑です。
1920年、この運動が独立運動へとつながっていったそうです。




ボーボージー祠。
ガラスが汚れてしまい中がよくみえない。



ゾージー堂。



るるぶではこのウェーザー、色が白いんですが、着色されてた!



これゾージー?
ゾージーってピタインダウン(だるまさん)みたいなあの丸いのじゃないの?
そうね、いろいろあるのね。
彼らは空を飛ぶそうです。

西門まで来ました。



ここはお釈迦様がたくさん。



仏歯。



オッカラパ王とそのお父さん。
金箔はられまくりで元の姿がわからず。



シング―の鐘。
鐘の下でみなくつろいでいます。



アウンミエからの眺めが一番です!



最大の大仏、チャンタージー大仏。
コンクリートでできているそうです。



天井塗りなおしています。



インドっぽいのが、マハボディパゴダ。
ブッダガヤにある寺院をまねてつくったんだそうです。



マハボディパゴダの中。
そう、ミヤンマーの寺院は内壁がシンプルすぎるのよね。



洗髪の井戸。



ダーマゼティ(相変わらず発音不明だけど)の石碑があります。
ビルマ語、パーリ語、モン語の3か国語でこのパゴダの由来が書かれているんだって。
ロゼッタストーンみたい。



ボーミンガウンさま。





もういっこの鐘。
マハーティッサダの釣り鐘。



pyiawpyan returned buddha image (ピアピアン!?)
中へどうぞ!



はい、中です。






紅白歌合戦の派手な人たちのような・・



後ろは絵ですよ。
絵ですんごい奥行だしてます。

やぎの右目と牛の左目をもつ錬金術師の像。
前の2人が妙にリアル。



ミントン王の傘。
これ中からです。傘になってるよね!?



ほんとうの傘の貸し出しもありますよ。



ルビーの眼の仏像はスクリーンで見れます。
ついてない時間帯もあるんだけどね、女性は外のモニターって書いてあるけど、男性は本物見れるのかな?



もう一度アウンミエから。さてそろそろ一度外にでましょう。



15時半。2時間半くらいいました。

そして、外にでますと、やっぱり賑やかなヤンゴン。

ココナッツ。



お惣菜たち。



そして、大通りにでて、

ここは立派な歩道橋があるね!



そう、ヤンゴンは横断歩道があっても歩行者用の信号がないんで、道路渡るの超怖い!
渡るときは、だれか他に道路をわたる人を見つけ、一緒にわたります。
それでも渡るの怖いさ~。
歩道橋、助かります。

まだまだ時間があったので、36番のバスでスーレーパヤーまでお出かけします。

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